歌词
縁側で 猫があくびして
風鈴が ちりんと鳴った
おばあちゃんの 麦茶の味は
あの頃から 変わらないまま
急がなくても いいんだよって
夏の雲が 笑ってた
縁側の午後 ゆっくり流れて
遠くで聞こえる 子供の声
何もない日が 一番の宝物
そんなことに 今更気づいた
都会の暮らしに 慣れてしまって
空を見上げる ことも忘れて
久しぶりに 帰ったこの町
畳の匂いが 迎えてくれた
急がなくても いいんだよって
夏の雲が 笑ってた
縁側の午後 ゆっくり流れて
遠くで聞こえる 子供の声
何もない日が 一番の宝物
そんなことに 今更気づいた
縁側の午後 ゆっくり流れて
夕焼け色に 染まる庭
何もない日が 一番の宝物
また帰るよ この場所へ
歌词为 StringSong 原创。
与真人音乐并存,而非取代:如果你喜欢这种风格,也请支持创作这类音乐的真人音乐人。 AI 与内容说明